堺市北基幹型包括支援センター

H29年11月度 北区ケアマネ会アンケート結果 抜粋

 

「ケアマネジャーに必要なスキルアップ研修③」

 『~援助者としてどのように死に向き合うか~

              グリーフケアから学ぶ対人援助』     2017.11.16 10:00~11:30

 

・苦痛を持った方への声かけの理解ができたのが良かった。

 

・グリーフケアとはどういう意味かも知らず参加しましたが、2時間でよく理解できました。

 今後の相談援助援助にいかしたいと思います。

 

・良い言葉かけをしなければというプレッシャーがなくなり、もっとゆとりをもって

 相手の話を聴こうと思いました。

 

・グリーフケア、グリーフワークとは のことが理解しやすく、考えられました。また人生の中での

 出来事に当てはまり自分自身の経験値となりました。

 

・励ませる言葉はない。理解・共感は100%できるものではない等といった話を聞くことで

 自分自身の気持ちも楽になりました。

 

・もっと時間をかけて聞きたかったです。とても勉強になりました。

 

・仕事にもプライベートにもいかせる技術だと思いました。何かをしてあげるのではなく、

 その人の気持ちや力を引き出せるような聴き方ができるように意識していきたいです。

 

・自己覚知が大事であり、仕事でもあるが普通の生活からも学ぶことが沢山あった。

 また、境界線をもつという視点も意識していこうと考える。

 

・援助者の立場、考え方等、大変参考になりました。ありがとうございます。

 

・勉強になりました。

 

・傾聴の仕方、反復の仕方など勉強になりました。業務に活用していきたいと思います。

・グリーフケア、グリーフワークについてわかりやすく説明してもらい、少し理解できたように思います。

 若い40~60代の利用者が増えてきています。大変勉強になりました。

 

・グリーフケアというのは初めて聞くことばでした。参考にしながら余裕をもって取り組んでいきたい。

 

・グリーフケアの言葉を初めて聞きました。事前に学んだことで、今後自身が直面した時に軽くてすむ

 生活ができたら良いかなと思う。

 

・相談援助のやり方に活かせると思った。休日はしっかりリフレッシュをしようと思った。

 

・グリーフワークという言葉があり、方法があると初めて知りよかった。聞き方の方法を学べてよかったです。

 

・思い当たることが多々あり、共感できました。

 

・前半は聴いてて少ししんどい。後半、関わり方(聴き方・声かけの仕方)などをもっと深く話してもらいたかった。